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メルクマール

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無難なスタート、ですかね。CLANNAD AFTER STORY 第1話 「夏の終わりのサヨナラ」 の感想です。

1期のアニメを見たあとで、原作ゲームのPSP版を買いました。それでいくつかのルートをやったのですが、渚ルートは未プレイなんですよね。渚はあまり好きになれなくて…。智代アフターもやっていないので、アニメ2期については原作を知らないも同然だと言えます。

美佐枝さんルートはやってるので、美佐枝さんが比較的フィーチャーされていたのが興味深いです。ルート(の一部)をやってくれるのを期待していいのかな。好きな話なんですよね。

今回は第1話として、キャラクタを一通り紹介するのがメインでした。話の内容はベタですが、おなじみのキャラがワイワイやってるのを見るだけで楽しいので、まぁいいかというところです。映像も、驚くようなところはないけれど、相変わらずクオリティ高いですしね。女の子の瑞々しい動きとか、光の演出とか。

1期はOPアニメから引き込まれたものでした。少女が草原を走るシーンなど印象的で。でも2期のOP/EDはわりとフツーですね。まぁ期待度を高くしすぎるのもなんなので、次回からも気軽に見ようと思います。

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今回初めて、渚が可愛いと思いました。 CLANNAD -クラナド- 第23話(番外編) 「夏休みの出来事」 のレビューと総評です。

僕はKeyのゲームは、Kanon (PSP版) とリトルバスターズ しかやったことがないのですが、一種独特な、ふわふわした天然系の女性キャラが多くて、僕はそういうキャラが好みではないので、あまり自分には合わないと思っていました。 クラナドもそういうキャラの宝庫であって、渚を筆頭に、風子、ことみ、椋、有紀寧、早苗 などがそのカテゴリです。  特にメイン級の3人(風子・ことみ・渚)が3人ともそうなので、残念ながら僕にとって、クラナドはあまり萌えられるアニメではありませんでした。 杏は大好きなので、17話は大いに萌えましたが。

つい自分の好みについて語ってしまいましたが、そんな自分にとっても、今回のがんばっている渚は可愛かったですね。というか、このエピソードがもっと前にあれば、渚に思い入れができて、最終回あたりの話がもっと盛り上がっただろうに、と思ってしまいます。 ともあれ、楽しい話でした。

ギャグも相変わらず素晴らしいですね。秋生たちとのいつものカラミは安定感があるし、アホアホな妄想にとらわれる朋也には爆笑しました。妹キャラもやはり良い。動きがとてもキュートで、アニメーターの愛情を感じます。

で、アフターの告知がありました。原作ファンの方はアフターを熱望されていたようなので、良かったと思います。 実際のところ、まだ話がいろいろ途中なので、アフターがあること前提での構成でしょう。 メインヒロインはこのまま渚なのか、あるいは別の子になるのかが気になります。ぜひ杏か智代かでお願いしたいですが…

 

一応、これで区切りなので総評を。 ストーリーは、水準以上ではあるけれど、満点とは言えませんでした。「家族の絆」という真面目なテーマに正面から取り組んだのには好感が持てますが、「親が子供のことを大事にする」のは当たり前のことなので、そんなに盛り上がりポイントかなぁと思ってしまう自分はダメなのでしょうか。 風子の話は意外性があって素晴らしかったですが、やや冗長なのが残念。 本筋の?幻想世界の話がまだ途中なので、ストーリー全体を評価するのは尚早なのでしょう。

キャラクタは、前述したように、好きなキャラもいるけれど、メインキャラはあまり好みではありませんでした。 音楽は普通かな。 OPはeuforniusですが、true tears のOPのほうが好きです。

作画・演出は、もちろん満点。 あと、アホアホも満点。 僕はこの作品は、ギャグアニメとして高く評価しています。

そんなわけで、総合は4点で。本来の評価は、アフターが終わってからするべきでしょうから、中間評価ですかね。 アフターに期待しています。

ストーリー ☆☆☆☆_    
キャラクタ ☆☆☆__
音楽 ☆☆☆__
作画 ・演出 ☆☆☆☆☆
アホアホ  ☆☆☆☆☆
総合 ☆☆☆☆_


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ストーリーとしては、特にヒネリの無いベタなもので、風子編のような「そうきたか!」というのは無かったですね。 CLANNAD -クラナド- 第22話(最終回) 「影二つ」 のレビューです。

しかし演出は素晴らしい。幕が上がったステージの上で、渚が心理的に追い詰められるところは凄いね。そのあとの演劇シーンも良かった。ラストもなかなか。 平凡なストーリーを、演出の力で強引に盛り上げた、という印象です。

幻想世界と朋也とのかかわりは、結局明らかにならず。父親との関係も、解決したとは言いがたい。でもまぁ、それなりにまとめたとは言えます。むしろ、Bパートだけでよくまとめたよ。エンディングも普通に入ってるのに。

それにしても、渚はなぜあんなに演劇部を作りたかったのでしょうね。3年生にもなって、途絶えていた演劇部を復活させてまで。しかも、これまで演劇をやったことも見たことも無かったのに。よほどの理由があるのだろうと思っていたのですが、結局、明かされることはありませんでした。原作では語られるのでしょうか?

最終回の余韻もそこそこに、興味は「番外編」へ。なにやら凄く面白そうです。やっぱ、独特なアホアホなノリがクラナドの魅力だなぁ。

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地味な展開ではあるけれど、抑えた演技がむしろ印象的でした。 CLANNAD -クラナド- 第21話 「学園祭にむけて」 のレビューです。

過去を知って呆然としている渚の表情は、リアリティがあったと思いますね。あと、智代が「おまえで良かった」と言ったときの、他のヒロインたちのリアクションも、わずかな動きでありながら、いろいろ伝わってくるものがあったと思います。

 さて、ここから話はどう収束するのでしょうか。朋也の父親の件はそのままだし、幻想世界とのかかわりもわかっていません。伏線を全部回収するのは大変な気がしますが、泣いても笑っても次が最終回であり、ここまでタメた分をドーンと盛り上げてくれることを期待しつつ、次回を待ちたいと思います。

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渚の父親の告白は、感動話ではあるのだけれど、正直言ってピンとこなかったという。同じく娘を持つ身としてですね。 CLANNAD -クラナド- 第20話 「秘められた過去」 のレビューです。

病気の娘を放置して外出したのは、明らかに間違いで、僕ならゼッタイにやらない。 でもだからといって、自分の夢をすべて諦めて、娘と一緒にいるために人生を捧げるというのは、極端に走りすぎではないかと。もっと穏便な道が、いくらでもある気がするのですが。 そこはあの両親の性格ということだろうけど、共感は薄いかな。

春原はあいかわらず、この物語のカナメですね。たいてい、彼の行動が起点になって話が動くからです。 風子のときもそうだったし(病院の風子を訪ねた)、智代の件(不良との対決のきっかけを作った)も、演劇部再建の件(バスケの試合を提案した)もそうです。そして今回もそう。 いわゆるトリックスターの役どころであり、 おちゃらけた性格でありながら深い洞察力を持っていて、不良仲間でありながら確かな友情で結ばれているという、愛すべきキャラクターだと思います。

幻想世界が、やっと本編に関わってくるのですね。 ef の千尋の劇中小説みたいだ、と思ってしまうけれど、こっちが先なんだよな、たぶん。 けっこう悲しい話のようですが・・・

来週はいよいよ演劇部の話。 杏や智代がからんでくれるといいのですが。やはりあのへんのキャラがいないと淋しいですよ。 有紀寧とのおまじないエピソードが救いでしたが。

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日常を丁寧に描いた回でしたね。ギャグやラブコメが控えめなのはさびしいけれど、渚のエプロン姿が良かったからいいか。 CLANNAD -クラナド- 第19話 「新しい生活」のレビューです。

実際のところ、渚は好きなタイプのキャラでは無いのですが、エプロンがすごく似合っていてヤラれました。エプロンって、なにか本能に訴えてくるものがあるような。しかも2種類を披露というサービスぶり。

nagisa.jpg特に、エプロンでの正座姿が気に入ったので、キャプチャを貼ってみました。背筋がピッと伸びた様子が、清楚でいいですね。

ただ今回、アップの絵はとても繊細でよかったのに、ロングで変なところが目につきました。まぁ細かい話ですが、京アニの作画は完璧というイメージがあるので、ちょっと意外です。

前半はトモヤと父親の話でしたが、あの二人の関係は、いまだによく理解できていません。なぜトモヤはあんなに父親にこだわっているのか。家を去るときのやりとりなど見ていると、それほど仲の悪い感じはしなくて、思春期の息子と父親の関係なんて、あのくらいのぎこちなさや不器用さは普通な気がしますが。 父親が飲んだくれている理由は、まだ分からないので、そのあたりが語られれば見えてくるのでしょう。

後半は渚と家族の話で、なにやら過去にあったようですね。 地味な日常シーンでありながら、それなりに謎めいた、読めない展開にはなってきました。 このまま演劇部が成功して終わりかと思っていたけど、そういう単純な話では無いみたいで。

ギャグは少なかったけれど、春原の一人芝居は笑えました。あいつは天才だな。 というか、演劇部の役者は渚だけの気がするんですが、マジで一人芝居でもやるんですかね。北島マヤみたいに。 なんだかんだで、先が気になります。

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ハーレム展開は楽しかったのだけれど、これで最後なんでしょうか? だとしたらさびしいなぁ。CLANNAD -クラナド- 第18話 「逆転の秘策」のレビューです。

豪華な食事を囲んで気まずい雰囲気。怯えているボタンに笑えました。
グルマン(食通)の条件は、”たくさん食べられること”だそうですが、ギャルゲー主人公も同様のようです。

椋がはっきり意見を言っていたのが印象的で、姉のためにもがんばらなきゃ、と発奮したのでしょう。この姉妹、自分たちの恋愛以上に、お互いのことを思いやる気持ちが伝わってきて、そこが切ないところです。

17話のレビューでも、杏の表情には注目していたのですが、今回も表情で演技していました。もちろん、クライマックスはラストの涙ですね。あれは感動的でしたが、ちょっと惜しい。もし僕が演出家だったら、椋は泣かせないと思います。ずっと気を張っていた杏は、堰を切ったように泣いてしまう。でもこうなることがわかっていた椋は、そんな杏をしっかり抱いて、ごめんなさいと言う。こういう構図のほうが良かったように思うのですが、どんなもんでしょうか。(※理由について、コメント欄で補足しています)

原作ゲームはやっていないのですが、この物語はやはり、家族の絆がテーマなのですね。智代の話もそうでした。しかし、生徒会長になりたい理由は予告でネタバレだったし、桜並木を残したい理由は思ったよりベタだったな・・・

ここからは、トモヤの家族の話と演劇部の話になるのでしょうね。好きなキャラだった杏と智代のルートが終わって(終わったんだよね?)、テンション下がり気味ですが、今後も見せ場があると期待することにします。まぁ、トモヤが渚一筋なのは、それはそれで好感が持てますしね。

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朝、女の子が起こしにくるわ、昼は手作り弁当を食べさせてもらうわ、なんというギャルゲー展開。というかギャルゲーか。CLANNAD -クラナド- 第17話 「不在の空間」の感想です。

”おなじない”は爆笑させてもらいました。トモヤは、いつもはわざと誤解させて反応を楽しんでいるのに、今回はそんな余裕もなく、素で誤解されてしまって焦りまくり。そしてそれに対する杏の反応が可愛いすぎますね。しかもブルマにニーソとは・・・

それにしても恐ろしいおなじないの威力。僕ならそうだなぁ、「タイヤキを盗んだ女の子と一緒に逃げる羽目になるおまじない」とかいいかな。

渚に遠慮する椋に対して、苛立たしそうな杏の様子が印象的でした。”自分が譲ってやっているのに、その態度はどうなんよ”という気分なのでしょうね。そのあと椋がゴメンナサイと言ったのは、そういう杏の気持ちが分かってしまうからでしょう。

今回は、これまででも指折りに面白かったと思います。予告では欝回っぽかったのですが。 来週も楽しそうで期待大です。もう、このままハーレムエンドでよいのではあるまいか。男なら全キャラ同時攻略、とマリアさんも言ってました。

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クラナドについて、わりと辛口なことを書いている自分ですが、今回はとても面白かった。CLANNAD -クラナド- 第16話 「3 on 3」の感想です。

前半はコメディ色が濃くて、春原兄妹や古河親子の会話を楽しめました。「すごいだろう、これがこの家のアホアホ会話だ」にはたまらず吹いてしまった。

智代と杏の対決にもニヤニヤしてしまう。あの二人、これからどういうふうにストーリーにからんでくるのでしょうね。

後半はスポ根ものになっていましたが、すばらしい作画と演出に助けられて、爽やかな感動があったと思います。

試合では辛くも勝ったけれど、朋也君としては、「自分がこの2年間、何もしてこなかった」ことを思い知らされたようですね。次回は進路の話のようですが、”朋也君の自分探し”になにか進展があるのでしょうか。それがこの物語のテーマだと思っているので(たぶん)。

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キャラがたくさんでてきて、原作を知らない自分には散漫に見えてしまいます。CLANNAD -クラナド- 第15話 「困った問題」の感想です。

演劇部の話が(たぶん)軸であって、渚、杏、仁科、杉坂などはそこに絡むのですが、それに有紀寧、風子、智代、春原、さらに春原の妹のエピソードが入るのは、詰め込みすぎでは。いろんなキャラのルートをつまみ食いしているようで、ギャルゲならばバッドエンドになりそうな進め方です。あ、いまさらですか。

このアニメで僕が評価しているのはギャグセンスですが、今回も妹との電話は笑えました。ここから妹ルートなんでしょうか?

春原も朋也と同じように、打ち込んでいたスポーツを辞めざるをえなくなり、目標を見失っていることが語られました。このあたり、つまり”高校生活の目標を見つけること”が、この物語のメインテーマなのでしょうか。となると、やはり演劇部エンドなのでしょうね。

ところで、土偶は女性フィギュアの原点という話がありますね。ほぼ全て女性型で、乳房や尻を強調。縄文時代の日本人もなかなかやるようです。
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恋愛ゲーム原作のはずだが、もっぱら家族愛の話なのね。というわけでCLANNAD -クラナド- 第14話「Theory of Everything」 の感想です。

「おとといはウサギを見たの。きのうはシカ。」 という、あの謎かけのような言葉は、「子供のころに出会っていたことを覚えていますか?」というメッセージだったんですね。こういうところはうまいなぁ。

でも肝心のクライマックスは・・・微妙? 両親からの誕生日プレゼントが死後に届いたこと。そのプレゼントは、実は「おねだりしたら喜んでくれるだろう」という琴美の打算から出たものだったのに、両親はそれを特別なことだと考えていたこと。プレゼントを入れたカバンが、海を渡り、多くの人の手を経て届いたこと。

感動を盛り上げる道具はいろいろあるんだけれ、なぜかクルものが無かったんですね。俺はスレてしまったのか? カバンが手渡されて旅をするシーンを見ても、「なんで国際郵便とか使わないんですかね」と無粋なことを考えちゃったりするわけです。

でも見終わったあと、じっくり考えてみると、僕も娘の親でありまして、自分が飛行機事故にあって、まもなく死ぬことがわかっていたとしたら、最後にすることは、娘にメッセージを残すことでしょう。素直に生きて、幸せになって欲しいと書くでしょう。誕生日プレゼントを渡すという心残りがあったとしたら、それだけはなんとしても果たしたいと思うでしょう。論文なんか知ったこっちゃない。

あ・・・そう考えているとクルものが。やっぱ『家族愛』は人間の基本にあるものですね。。

Theory of Everything (TOE) とは、物理学で最終理論とか万物の理論とか呼ばれるもので、この世の成り立ちをひとつの理論で説明しようと言う試みです。でも結局のところ、この世界はアイで成り立っているんだよ、という思いが、サブタイトルには込められているのでしょう。いいじゃないですか。これが言いたいがために、こんな大げさな設定を考えたのかもしれない、とさえ思います。

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クラナドの感想をブログに書くのは初めてなので、まず全体について。世間的に人気の高いこの作品ですが、僕の評価は”並”ですね。理由は単に好みの問題です。

僕は、ふわふわした天然系のキャラがあまり好きじゃないのですが、この作品はそんなキャラばかり出てくるわけです。主人公とフラグ立ってるヒロインは全員それで、カブりすぎだろうと思うのですが、そういう属性の人にはたまらないのかもしれません。あと、キャラデザもあまり好みではない。かなり古いタッチの絵だと思うんですが、これが人気があるんだから分からないものだな。

話はよく出来てます。独特なギャグセンスは好きだし、シリアスシーンも、やや冗長ではあるけれど印象的。特にヒトデ娘のラストは、演出も含めてすごくうまいと思いました。

で、13話の話。静かな回だけれど、黙々と庭を整備するのは印象的で、いいシーンだと思いました。コメディ風味は少なかったけど、”ヒント、簡単すぎましたか?”は笑った。

あいかわらずクオリティ高いなぁ。これでキャラが良ければ(好みなら)と、つくづく惜しいのですが。

(追記)
ことみの父親が言っていた”この世界はハープで出来ている”という言葉について。ことみによれば”世界を綺麗な言葉で表す研究”とのことなので、いわゆる統一場理論のひとつである超弦理論を意識しているんでしょう。

両親が統一場理論を完成させていたとしたら、それを燃やしてしまったことはスゲー損失ですネw。エネルギー問題とか全部解決かもしれないのに。にほんブログ村 アニメブログへ
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