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純夏と汐のすれ違いのラブストーリーに、それなりに区切りのついた、よい最終回ではないでしょうか。ささめきこと 第13話(最終回) 『CALLING YOU』 の感想です。

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ラノベはそれほど読まないのですが、gurimoeさんから、twitterなどで薦められて手に取りました。弓弦イヅル著・okiuraイラストによるライトノベル、IS(インフィニット・ストラトス)です。

ラノベには比較的珍しいと思われる、ファンタジー要素が無い純粋なSF&メカ物ということで興味があったのですが、期待は裏切られませんでしたね。最新刊の3巻まで一気に読みました。布教のために、ネタバレ無しでレビューします。(設定については多少言及しますが)

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執事、メイド、お嬢様というのは、異世界のようで、アニメにおいてはむしろ平凡な世界設定なわけですが、それを使って何を見せてくれるのか。れでぃ×ばと! 第1話(先行放送) 『ぼーい×れでぃ』 の感想です。

先行放送ということで、なるべくネタバレは無しで。

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二人のエンジェロイドの、すれ違いと葛藤の行方は。そらのおとしもの 第13話 『空の女王(オトシモノ)』 の感想です。

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アニメ評論ブログの、『反=アニメ批評』さん、および『EPISODE_ZERO』さん主催による、『2009年ベスト/ワーストアニメ』の企画に参加しています。

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すみません、また、なんですが、

2010年1月スタートの冬アニメ新番組』の記事にある、アニメの公式サイトへのリンクのクリック数をランキングしてみる、という記事の3週目です。

最終回を迎えたアニメが多くなり、来季アニメに関心が向かう時期ということで、1週目・2週目の合計を大きく上回るクリックがあって、順位も変動しました。

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今回はまぁ、女の子たちが水着でキャッキャウフフするサービス回なわけですが、性分なので深読みしてみます。とある科学の超電磁砲 第13話 『ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出ますから細い方しか似合わないですよ』 の感想。

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このストーリーを理解するには、マダム・オレイユが鍵になるでしょう。彼女は何者で、何がやりたかったのか。DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第12話 「星の方舟」 の感想です。

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過酷な物語の結末は。アスラクライン2 第13話 「選択の歯車」 の感想です。

この作品の特徴は、とにかく登場人物が酷い目に合うことでした。どんどん死んだり消滅したりするし、悪魔も、ベリアルドールも、ハンドラーも、力を使えば使うほど不幸になる運命を背負っています。それは、この2巡目の世界が、悪魔と取引して作られたものだからでしょう。

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ここへきてやっと、『女子部』の存在意義が、少し見えてきた気がします。ささめきこと 第12話 『雨を見たかい』 の感想。

前にも書いたのですが、『女子部』というのが謎だったのですね。部活動というのは、なにか明確な目的があり、それに向かって活動する人々の集まりであって、「女子同士の親睦を深める」みたいな活動で部が成り立つはずはありません。でも朋絵は、「高校生なら部活だろう」と言って、部であることにこだわっています。

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アイデア豊富な作品ではありました。11eyes 第12話(最終回) 『闇夜の暁』 の感想。

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爽子は恋愛に不慣れだけど、一歩一歩着実に進めていて、まさに「超正攻法」なのでしょう。君に届け 第12話 『恋愛感情』 の感想。

自分が風早に対して抱いている気持ちが、「恋愛感情」なのかどうかを知りたいと、爽子は真剣に考えています。そう考えること自体が、すでに恋なんじゃないのとハタからは見えるわけですが、彼女は慎重ですね。風早への気持ちを知るために、まず真田にアプローチして、気持ちを比較してみようと考えたのは、一種の対照実験でしょう。

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分割2クール前提なら、これもありだなと納得しました。真・恋姫†無双 第12話 『群雄、黄巾の乱を鎮めんとするのこと』の感想、というか総評です。

このままだと、『恋姫』でもなければ、『無双』でもないですからね。『真』でもない気がする。

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失礼ながら、意外なほど綺麗に締めた最終回でした。乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第12話 「約束です♪」 の感想。

『乃木坂春香の秘密』というタイトルであり、1期は、春香がオタクだという「秘密」を隠すサスペンスが、メインのプロットでした。でも2期はそのあたりがどうでもよくなって、「どこが秘密だよ」と思っていたのですが、

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二人のエンジェロイドの孤独が切ない、そらのおとしもの 第12話 『逃るること叶わぬ螺旋回廊(クサリ)』 の感想です。

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2010年1月スタートの冬アニメ新番組』の記事にある、アニメの公式サイトへのリンクがクリックされた数をランキングしてみる、という記事を先週やったのですが、その2週目です。

けっこう変動があったので、また集計してみました。

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物語の『枠』が完成して、うまくまとまると同時に、今後に期待させる最終回でした。生徒会の一存 第12話 『生徒会の一存』 の感想です。

9話の感想で、この作品のフォーマットは、『枠物語』に近いと書きました。全体としての枠となる物語があり、その中に小さな物語が入っている形式です。『枠』は杉崎君の物語であり、この作品が特徴的なのは、その枠の形を最初に示すのではなく、断片的に見せられることです。

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能力がすべてだという『幻想』をぶち壊せるのか。とある科学の超電磁砲 第12話 『AIMバースト』 の感想です。

レベルアッパーを使った人は、凶暴で事件を起こしやすいという話があったと思いますが、それはレベルアッパーの原動力が”負のエネルギー”だからだと思えます。「超能力者になる夢を持って学園都市に来たのに、叶わなかった」「能力によって人が評価されるこの街で、能力が無いことは肩身が狭い」というマイナス思考。

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「契約者とは何か」の謎が、明かされることになるのだろうか。DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第11話 「水底は乾き、月は満ちる…」  の感想です。

一期では結局、「契約者とは何か」については謎のままでした。なぜ人は契約者になるのか。なぜ空の星が契約者をあらわすのか、等々。

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智春君の熱い説教には、説得力があったのでは。アスラクライン2 第12話(第25話) 「過去と因果と別れの絶望」 の感想です。

「いまの世界が気に入らないから、新しい世界を作る」という塔貴也の言い分には、ずっと違和感がありました。

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