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深夜アニメを中心に、新作アニメのレビューをアップしています。
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破天荒遊戯 第2話の感想です。第1話は”話がわからない”という感想が多かったみたいですね。たしかに時系列をいじりすぎてる感があるし、筋肉男の登場も唐突でしたが、僕はまぁアリじゃないかと思っています。分からないことは、ゆくゆく明らかになるのでしょう。今回は、ラゼルがアルゼイドを旅の道連れに誘うシーンが回想されていましたが、そんな感じで。

で、2話ですが、冒頭から飛ばしてますね。ピカレスクロマンっていうのかな。シニカルで悪ぶってて、ニヒルでハードボイルド。基調はコメディですが。

しかし、今回のストーリーは意外にも骨太でした。憎しみの連鎖は何も生み出さないよね。いい話じゃん。

このアニメ、洒落たセリフが良いんですが、今回は、「私、ぜったい可愛いおばあちゃんになるからねっ!」がお気に入りです。可愛いおばあちゃんっているよね。ラゼルならそうなれるでしょう。

しかし、あの3人組は強すぎだろう。特にラゼルの魔法能力には限界は無いのか?

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true tears 第2話の感想です。1話の印象が鮮烈だっただけに、2話は期待半分、不安半分で観たけれど、期待に答えてくれました。

何も考えてないように見えて、実は鋭い洞察力を持つノエと、
思慮深いようで意外と大胆に先走ったことをするヒロミ。
二人の対比がとても面白く、いきなりの対決シーンも見ごたえあります。

絵もとてもいいですね。イラストっぽいタッチの背景がいいし、キャラは典型的萌え絵とは違うけれど、とても可愛いし、目や表情が書き込まれていて説得力がある。

ヒロミの過去が少し語られましたが、主人公とはありがちな幼馴染フラグなのかな?まぁそれはそれでいいです。ウツ話になるよりは、ありがちでもラブストーリー基調のほうがいいので。

前回ぎこちなかった主人公とヒロミは、今回でぐっと近づいた感じですね。そこにノエがどう絡んでくるのか。次週が楽しみです。

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クラナドの感想をブログに書くのは初めてなので、まず全体について。世間的に人気の高いこの作品ですが、僕の評価は”並”ですね。理由は単に好みの問題です。

僕は、ふわふわした天然系のキャラがあまり好きじゃないのですが、この作品はそんなキャラばかり出てくるわけです。主人公とフラグ立ってるヒロインは全員それで、カブりすぎだろうと思うのですが、そういう属性の人にはたまらないのかもしれません。あと、キャラデザもあまり好みではない。かなり古いタッチの絵だと思うんですが、これが人気があるんだから分からないものだな。

話はよく出来てます。独特なギャグセンスは好きだし、シリアスシーンも、やや冗長ではあるけれど印象的。特にヒトデ娘のラストは、演出も含めてすごくうまいと思いました。

で、13話の話。静かな回だけれど、黙々と庭を整備するのは印象的で、いいシーンだと思いました。コメディ風味は少なかったけど、”ヒント、簡単すぎましたか?”は笑った。

あいかわらずクオリティ高いなぁ。これでキャラが良ければ(好みなら)と、つくづく惜しいのですが。

(追記)
ことみの父親が言っていた”この世界はハープで出来ている”という言葉について。ことみによれば”世界を綺麗な言葉で表す研究”とのことなので、いわゆる統一場理論のひとつである超弦理論を意識しているんでしょう。

両親が統一場理論を完成させていたとしたら、それを燃やしてしまったことはスゲー損失ですネw。エネルギー問題とか全部解決かもしれないのに。にほんブログ村 アニメブログへ
H2Oの2話がややガッカリだったのに対して、こちらは2話で株を上げました。作画が良くなりましたね。印象的な動きがあるわけじゃないけれど、女の子がかわいく描けています。

前回はぱんつ祭りだったが、今回はおっぱい祭りですか。サキュバスとして大胆に迫っておきながら、いざという時に恥らうのに萌えましたよ。

ストーリーはお約束の展開だけれど、まだキャラ紹介だし、こういうアニメはこれでいいのだ。キャラが出揃ったところで、いかに新鮮味を保つかがポイントですね。温泉回とか水着回とかに期待してますぜ。

狂言回しのコウモリは邪魔ですね。あれのおかげでテンポが悪くなってるし、はっきり言ってすべっている。コメディなので、テンポは大事にして欲しいです。

来週はロリ祭りなんですかね?
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うーん、1話は面白そうだったのになぁ・・・ なんだか微妙な感じに。

盲目の主人公という設定が興味深かったのだが、あっさり見えるようになったとは。1話のラストは心象シーンかなぁと思ってたんですけど。かなりガッカリです。

作画が危ういことになってますね。崩壊というほどじゃないが、2話でこれでは先行き不安。水浴びシーンなど、要所は悪くなかったけれど。

ヒロインが周囲の人物にひたすら虐められる話で、そのヒロインも光るエピソードが無いので、どのキャラにも魅力が無いということになっています。

1話の、クラスメイトの女の子たちとのキャッキャウフフの日常生活はいい感じだったので、その方面で活路を見出すしかないかな。2話はその辺が弱かったのも、つまらなく感じた原因か。

まだ始まったばかりなので結論を出すのは早いけれど、やや不安に思いながら次回を待ちます。
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2008年冬の新作アニメが出揃ったので、1話を見た段階での期待度をまとめてみました。

  • Sクラス(名作の予感)
    true tears
    破天荒遊戯
  • Aクラス(次回が楽しみ)
    H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
    狼と香辛料
    ロザリオとバンパイア
    君が主で執事が俺で
  • Bクラス(切るかどうか様子見)
    シゴフミ ~Stories of Last Letter~
    みなみけ~おかわり~
    AYAKASHI アヤカシ
  •  Cクラス(切った)
    GUNSLINGER GIRL-IL TEATRINO-
    ARIA The ORIGINATION

ARIAは、1期と2期を見ていないので、やはりよくわからず視聴断念しました。癒し系らしいですが、特に癒されたい気分でも無いし。

Sクラスの2つは、まったく期待していなかったので拾い物です。期待通りに面白くなるといいのですが。どちらも1話を何回も見ましたが、つくづくイイわ。。

Aクラスでも、今後の展開次第ではSクラスになれそうなものがあります。今期はなかなかの豊作の予感。今がいちばん夢が広がる時期かもしれませんけどね。。

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ガンスリンガーガールの1期は大好きだったので、2期が始まると聞いて楽しみにしていました。ヨーロッパ映画のような淡々と物悲しい雰囲気が素晴らしいのですね。なんだが、、、

なんスかこりわ? あの独特の雰囲気はどこにいったんだー!

2期は、ロリ萌えキャラが銃をぱんぱん撃って大立ち回りする話になっていました。安いギャルゲーの雰囲気です。雰囲気だけじゃなく、作画や脚本のクオリティも非常に低い。いまどきこれは・・・

どうしてこんなことになっちゃったんでしょうね。。1期と同じスタッフで作ることはできなかったんだろうか? 1期のDVDは海外でよく売れたそうですが、これじゃ海外ではますます売れないでしょう。悲しいけど、見込みが無いので視聴は打ち切ります。
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ギャルゲー原作だそうですが未プレイで、予備知識無しで見ましたが、これ、今期いちばんの期待作かも!

とにかく、映像と演出がいいですね。印象的なシーンはたくさんあります。比呂美が家から駆け出す(のを2階から見る)シーンとか、乃絵が木の上から飛び降りるシーンとか。随所にある主人公のモノローグも、クサくなる一歩手前で詩的で美しいと思えます。「どこかに天使がいて・・・」とか、赤面してしまいますよ。いい意味で。

主人公と比呂美は、ツンデレでも甘々でもない、ぎこちない関係で、ギャルゲーには珍しい雰囲気ですが、あの年頃としてリアルだと思えます。でもやっぱかわいいのは乃絵だな。ああいう自由で奔放な女の子が、最近の好みなので。

気がかりなのは、楽しい雰囲気がありつつも、ストーリーは重そうなところですね。シリアスでもいいけど、何話も鬱々だったり凄惨エンドだったりするのは勘弁していただきたい。でも1話を見る限り、このスタッフのセンスならばそう悪いことにならないだろうと期待できます。

あと、OP/EDテーマが両方とも素晴らしいですね。ストリングスをからめたスウェディッシュポップ系の音で、大好物です。ボーカルもグー。にほんブログ村 アニメブログへ

原作のラノベは、人気があるようで書店によく平積みされてますね。手に取ってみたことはあるのですが、導入部を読んでも特に話に引き込まれなかったのでスルーしていました。

オープニングのモノローグはいい雰囲気。収穫祭の不思議な行事など、異世界の雰囲気もよく出ています。作画も安定してるかな。ただ海外にほとんど投げてるっぽいので、今後クオリティを保てるかは不安。

ヒロインである狼少女(?)のホロは、お色気たっぷりで登場するけれど、僕は獣耳属性が無いので特には。自分のことを”わっち”とか言う独特の口調(京言葉?)は違和感があり、声に合ってない気もします。村娘のクロエは可愛いと思ったけど、これはアニメオリジナルキャラらしいですね。あまり出番無いのかな?

原作は基本的に地味な話だそうで、掲示板など見ても「アニメ映えしないのではないか」と心配してる原作ファンの人がいます。主人公とホロの会話のかけあいが売りらしいので、それを楽しみに次回も見てみることにしよう。

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次回、「夢魔とバンパイア」です。あなたに、ぱくっ、ちゅ~

”ぱくっ、ちゅ~”ですよ、ええ。ヒロインがバンパイアであり、主人公が”ぱくっ、ちゅ~”されちゃうわけです。血ィ吸われるわけです。いいですね。

作画や演出は微妙です。どこが悪いというんじゃないんだけど、どこかしっくりしない。いかにもGONZOという感じ。今期はハイクオリティなアニメが多いので、その中では見劣りしますね。ドタバタコメディなんですが、いまいちギャグが滑っているところもある。

あと、パンツ見せすぎでしょう。女の子は可愛く描けていると思うが、普通のアングルでもパンツ見えてるのはいかがなものか。たまに見えるからいいわけで。

でもそんな諸々のことは、”ぱくっ、ちゅ~”で帳消しです。”ぱくっ、ちゅ~”のために来週も見ますとも、ええ。

あ、あと主題歌は出色の出来です。ノリのいいメロディに精緻なアレンジ。最近のアニソンは本当にレベルが高いなぁ。

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これはラノベ原作ということでいいのかな? アニメ企画が先にあってのノベライズなのかもしれないが、そのあたりは知りません。予備知識なしで視聴。
 
シゴフミというのは死者から届く手紙のことで、ヒロインはその手紙を届ける人なわけですね。ふむふむ、面白そうな設定じゃん。作画は独特で、ちょっと"ぼくらの"を思わせるけれど、スタッフは特にかぶってないみたいだ。
 
ぎこちない恋愛模様はいいし、ヒロインもなかなか可愛いかな。ロケットを作っているという設定も、ありがちだがソソる。ただストーリーは、、、かなり鬱っぽいぜ。鬱だから嫌なわけじゃないんですが、物語を盛り上げるために安易に鬱に持っていく作品は好きじゃない。これはちょっと、そういう匂いがしないでもないです。特にあのベッドが暗示するものが、たまらなく嫌・・・
 
続きが気になるので次も見るけれど、ダメっぽかったら早めに切ろう
 
 
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コミックス原作だそうですが未読。公式HPを見る限りでは女子向けっぽかったので、まぁ1話だけは観ておくかと、切るつもり満々で観ました。
 
でも面白かったんスよ。ヒロインのラゼルはまさに破天荒で、こういう女の子は好きだ。作画や演出もとても良い。特にギャグシーンのテンポがいいですね。
 
時系列が細かく前後するのは、ちょっとやりすぎな気もするけれど、あえて視聴者に失調感を与えようとしているのでしょう。まぁたしかに、不思議な世界に放り込まれた感覚はありました。
 
一話完結ものなんですかね。ストーリー的にはまずまず。全10話らしいけど、男性キャラとの仲が進展するのかどうか気になります。現状のラゼルのキャラだとあんまりラブシーンは似合わないが、だからこそ見てみたい気もする。というわけで視聴継続。
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2008年の冬アニメで、チェックする予定のものは以下の通りです。カッコつきは前クールからの続き物。

(バンブーブレード)
破天荒遊戯
GUNSLINGER GIRL-IL TEATRINO-
狼と香辛料
(灼眼のシャナ?)
(CLANNAD)
ロザリオとバンパイア
H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
(ガンダム00)
(キミキス)
true tears
シゴフミ ~Stories of Last Letter~
君が主で執事が俺で
(レンタルマギカ)
みなみけ~おかわり~
AYAKASHI アヤカシ

16かぁ、ちと多いな。つまらないと思ったものはどしどし切る予定ですが、困ったことに(?)良作が多い印象ですね。感想をぼちぼちアップしようと思います。

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良かったものの感想を2つ書いたので、ここらで良くなかったものを。昨年末に完結したD.C.IIの感想です。

ある意味、画期的なアニメかもしれません。恋愛ゲーム原作アニメなのに、恋愛しないという。第1話でいきなり主人公と幼馴染の女の子が付き合うことになるのですが、告白は女の子からで、主人公はなんとなく受けただけ。その後も恋人らしいことは何もしようとせず、女の子から別れ話を持ちかけられるが、主人公は特にアクションしない。そこにロボ娘がからんできて、その子の悩み事を解決して終了、という流れでした。

さらに言えば、ヒロインの幼馴染もロボ娘もぜんぜん可愛くないですぜ? サブキャラのほうに魅力的な子は何人もいるのに、なぜこの2人がメインなのか疑問すぎる。僕はゲームはプレイしてないので、ゲームでどうだったのかは知らないのですが。

最終回もひどかったな。ロボ娘が困ったことになるのだけれど、主人公はウダウダするだけで何もせず、周囲の人のお膳立てで決着するという。その決着の過程もいろいろ痛い話なのですが。

とにかく、いっそすがすがしいほどひどいアニメでした。 自分が最後まで観た中では、2007年のワーストですね。つーか、なんで最後まで観てしまったんだろう・・・

ストーリー ☆____    
キャラクタ ☆☆___
音楽 ☆☆☆__
恋愛 ☆____
総合 ☆____

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昨年末に完結した(まだの地域もあるようですが)アニメ、ご愁傷さま二宮くんの感想です。

ラノベ原作ですが、原作ファンには不満も多いようです。僕も最初のほうを立ち読みしてみたのですが、ヒロインがサキュバスだという設定について、原作はその原理や制約についていろいろ説明されているのですが、アニメでは”そういうものだ”と軽く流されています。伝奇物色が薄まって、単なるドタバタラブコメになっていると言えるでしょう。

でも僕は原作に思い入れが無いので、これはこれで良いと思いますね。むしろとても好きです。特に中盤以降の、ギャグのノリやテンポは素晴らしかった。キャラもみんな魅力的だし。

メインヒロインが二人いて、一方が天然ドジっ子で一方はツンデレであり、こういう場合僕はツンデレのほうが好きなんですが、この作品に関してはドジっ子の真由のほうが好きかな。ドジだけじゃなく、謎な真由ワールドを形成する能力に萌えられるので。ラーメンを作る話での、次第に壊れていく描写は最高だったなぁ。

最終回も良かったと思いますね。よくある”子供の頃の約束&トラウマ話”だけれど、気合の入った作画にも助けられていい感じでした。後日談からエンディングテーマへの流れも良くて、視聴後感は爽やかでした。原作はそれなりの部数があるようなので、ぜひ2期をやって欲しいと思いますね。

ストーリー ☆☆☆☆
キャラクタ ☆☆☆☆☆
音楽 ☆☆☆
ギャグ ☆☆☆☆☆
総合 ☆☆☆☆☆


 

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昨年末に完結したアニメ、スカイガールズの感想です。

いわゆるリアル系のロボットものって、自己中心的な主人公がいて、そいつが戦いもそっちのけに鬱になって悩みまくって、復活して戦ってOK,みたいな展開になりがちですが、スカガは違います。悩んだりもするけれど、あまり引きずらず、さわやかな青春群像ドラマになっていると思いますね。

スカイガールズというタイトルどおり、「空を飛ぶ憧れ」がテーマなんでしょう。ラストもその線で綺麗にまとまっていました。いい最終回でしたよ。

難を言えば、SF・ミリタリーものとしては甘さがあることです。回によってムラあり、「そりゃないだろう」と突っ込みどころ満載の回もあれば、よく考えられた設定の回もあり。あと少しがんばればクオリティが格段に上がったと思うのですが。

入浴シーンや着替えシーンなど、サービス満点なことでも知られた作品でした。ただ僕としてはそういう絵的なものよりも、キャラに萌えられるエピソードがもっと欲しかった。まぁ、恋愛描写が控えめ(ほぼ無い)ので、難しいかもしれませんけど。

全体として、2007年のアニメのなかでも指折りの良作だったと思います。第2期があるといいな。最終回でどっさり新キャラが出たことですしね。

ストーリー ☆☆☆☆☆
キャラクタ ☆☆☆
音楽 ☆☆☆☆
メカ・SF ☆☆☆☆
総合 ☆☆☆☆☆
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1月スタートの新番組。エロゲ原作だそうですが、ゲームは未プレイです。事前知識まったく無しに1話を見ました。

アバンはポエム朗読ですが、これは有名な詩ですね。そういえばサブタイトルの"FOOTPRINTS IN THE SAND"はそのまんまだ。これがどうストーリーにからんでくるのかな。

キャラデザはいまいち好みじゃないですね。顔にたいして頭が大きすぎるよ。でも作画は良かったと思います。音羽が窓から飛び込んでくるところとか、動きの演出に特徴があります。監督さんはスカイガールズのオープニングの演出をした人だそうで、期待できるかもしれない。

ストーリーはまだ導入なので何ともいえないけれど、雰囲気は良さそう。視聴継続決定ということで。

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メルクマール(仮名)です。ブログは別にやっているのですが、そちらに書きにくいテーマ用のブログとして作ってみました。こっちのほうがアクティブに更新されたりして・・・ 

まずは2007年秋アニメの感想から書こうかな。それではよろしくおねがいします。

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