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メルクマール

ここは「仮面のメイドガイ」 カテゴリの記事です。
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あと1話で終わりだけど、この作品を見直しました。素晴らしいコメディじゃないですか。 仮面のメイドガイ ご奉仕 十一 「真夏の夜の乳」 のレビューです。

前回の「ファインをねらえ!」も良かったけれど、同じ脚本家でしたね。脚本だけでなく絵や演出も良くて、ギャグに非常にキレがあったと思います。声優さんの演技もノリノリで。

女子剣道部の2人は最近お気に入りなのですが、今回もいい味を出していました。彼女たちだけでなく、各キャラがみな持ち味を出していたと思います。コガラシの出番が少ないのが不満といえば不満だけれど、彼はああいう『要所で登場して物語をかきまわす』というトリックスター役なのでしょう。

そして次回は最終回ですか。「財産を狙うものからなえかを守る」という、すっかり忘れられた設定が生かされる雰囲気です。

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「また乳か!」にはチューハイ吹きました。まったくだよ。 仮面のメイドガイ 第8話 「その名は怪傑!いちご仮面」 のレビューです。

『仮面のメイドガイ』というよりは、『巨乳の女子剣士』とタイトルを変えたほうがよいのではないかと思える、このところの展開。コガラシの存在感が希薄化しています。

どうでもいい話にしては笑えたのは、テンポや演技などの演出が良いからでしょう。最低限のクオリティは保っています。でもそろそろ乳以外のネタをやってほしいですね。って来週も乳なのか?また乳か!

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手本にするのが土方歳三と源義経というのは、縁起が悪いと思うんです。 仮面のメイドガイ 第7話 「なえかの剣 鞍馬山修行編」 のレビュー。

どちらも滅法強かったけれど、最後は討ち死に(あるいは自害)していますからね。 そしてある意味、そうなってしまったと。 ちなみにイリュージョンで見た土方は洋装でしたが、ということは官軍(薩摩や長州)に追われて敗走していた頃です。

フブキさんは、すっかりコガラシへの突っ込み役ですね。フブキの慌てぶりが可愛いからいいけど。

今回はお色気は少なめ。銭湯シーンは長かったけど、特にエロくはないですね。やはりフブキさんじゃないと。

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メイドさんも大変だという話。仮面のメイドガイ 第6話 「ドジっ娘メイドは振り向かない」 のレビューです。

誰かが騒動を引き起こして、それにコガラシが介入してさらに酷いことになるというパターンですが、今回の騒動の起点はなえかでした。なえかのメイド服姿はあまり可愛いと思えないのはなぜか… フブキのドジっ娘ぶりは堪能しました。

コガラシの便利能力は、もはやドラえもんの秘密道具なみですね。今回明らかになった能力↓

  • メイドガイ・レビデーション  浮遊術
  • メイドガイ・振動ハンド  揉んだものの水分を蒸発させる
  • メイドガイ・イリュージョン  相手に幻覚を見せる

コメディとして、かなり面白かったと思いますね。さりげなくなえかの母親についても語られていました。行方不明だそうですが、やはり遺産相続がらみのトラブルなのでしょうか。

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なんというマニアックさ。おっさんの入浴シーン(乳首あり)に、熟女?の触手プレイとは。仮面のメイドガイ 第5話 「メイド忍法 女子高生の術」 のレビューです。

そんな中、フブキさんの女子高生コスプレは一服の清涼剤でした。正直、登場するどの女子高生よりも可愛いよ。 一方でツララの方は、いかにも”コスプレ用”な水色のセーラーが痛々しさを醸し出しています。

ツララはエロ要員としては微妙ですが、シズクとの掛け合いはなかなか笑えました。「遠目で見れば十分いけます(グッ!)」とか。忍者メイドとは、戦闘メイドの亜種でしょうか。”3つの感覚をつぶしたが、37の感覚を持つメイドガイには通用しなかった”という戦闘シーンもなかなか面白かった。

今後もツララたちとコガラシの対決は恒例化するのでしょうか。コガラシはちょっと強すぎますが(もはや人間じゃないし)、彼女たちがどう対抗するのか楽しみです。

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「人を助けるために人を殺してもよいのか」というのは深遠なテーマですが、今回の仮面のメイドガイは、「下着ドロを捕まえるために下着ドロをしてもよいのか」という深遠なテーマについて考えさせられる話でした(違。 第4話 「ヒモとボイン」 のレビューです。

このアニメ、お色気はともかくとして、ドタバタコメディとしてなかなか面白いと思っていたのですが、今回はイマイチでした。財産を狙う敵と戦うのがこの話の本筋であるはずで、その敵の第一号がようやく現れたのですが、その攻撃というのが「なえかの恥ずかしいものをバラ撒く」の一辺倒だし、オチは常に爆発だし、もうちょっとヒネリが欲しいところ。

メイドガイアイの描写は良かった。服の下が透けて見えたらいいなぁ、という男の煩悩をうまくとらえています。しかもフブキの下着がめちゃ色っぽいという。 幸助も、メイドもののゲームとかやってる場合じゃないよ?

コガラシのキャラのインパクトには、だんだん慣れてきてしまったので、これからこのアニメの面白さをどう出していくでしょうか。魅力的なサブキャラが必要なのでしょうけど、今回の二人はまだ魅力が出ていないですかね。

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「メイドガイ・センサー」「メイドガイ・アイ」「メイドガイ・シュレッダー」。 Aパートだけでこれですよ。メイドガイ・コガラシの能力は底が知れません。 仮面のメイドガイ 第3話 「ロマンティックが止まらない?」 のレビューです。

あれで、実はコガラシが一番冷静なのですよね。 なえかやフブキのほうが、怒ると手がつけられない。 コガラシが勘違いやデリカシーの欠如から騒動を引き起こし、なえかやフブキがキレるというパターンのコメディになっています。ずっとこれで行くのかな? いまのところハイテンポで面白いですけれど。

フブキの料理指南のエピソードと、恋愛モードのなえかのバカっぷりは良かった。3話目にして、キャラがしっかり立っていると思います。 そろそろサブキャラが欲しいね、と思ったら来週登場ですか。 この作品は、今後も安定して楽しめそうです。

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巨乳の女性は苦労も多いというお話。 仮面のメイドガイ 第2話 「博士の愛した巨乳」 のレビューです。

この本↓によると、巨乳の女性にはいろいろ苦労があるようです。乳ガンにもなりやすいようだし。

巨乳はうらやましいか?―Hカップ記者が見た現代おっぱい事情 巨乳はうらやましいか?―Hカップ記者が見た現代おっぱい事情
スーザン・セリグソン 実川 元子

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ともあれ、巨乳は人類の宝なので、がんばっていただきたいですね。 ただこのアニメ、乳描写がふんだんにあるわりに、エロさが無い。なえかは色気が無いからなぁ。

でもフブキがいるのが救いですね。フブキの乳揉みシーンは良かったし、尻を叩かれてショックを受けるフブキも可愛かった。今後も活躍を期待します。

ギャグのノリは、相変わらず良いと思えます。最初から最後までハイテンポで行き切ってますね。剣道部の友人が、いい味出していました。

なかなか感想が書きにくいアニメですが、楽しんで見れてはいます。

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キャラデザが好きじゃないし、メイドガイという設定がキワモノに思えたので、さほど楽しみにしていなかったのですが、予想外に面白かった。仮面のメイドガイ 第1話 「はじめましてだ、ご主人!」 のレビューです。

コガラシというキャラの面白さでしょうね。変態なのか変人なのか掴み所がないけれど、非常識な騒動を巻き起こす。でもいざというときには滅法強かったりするのでしょう。 フブキや祖父のキャラも、ギャップの面白さが出ています。特に祖父の真面目モードの威厳は良かった。

ギャグのテンポやリアクションの演出も良く、素直に笑えました。このクオリティで作ってくれるのであれば楽しめそうです。最近、ギャグアニメといえばパロディ満載のが多く、食傷気味なので、キャラクタとシチュエーションで笑わせるこういう作品は貴重でしょう。まぁ、男のメイドというシチュエーションそのものはパロディですけど・・・

ED曲がいいですね。福山芳樹って誰だろうと思ったら、JAM Projectの人ですか。どうりで。 Motto Motto!

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