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新作ではないですが、お気に入りのゲームなので紹介。 PSP用の推理アドベンチャーゲーム、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』 のレビューです。 ネタバレはなるべく無しで。

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エレクトロニックアーツによる、PS3/XBOX360用ゲーム、『DEAD SPACE2』 のレビューです。

このブログはアニメ感想が中心なので、たまにゲームの紹介をしても、主にアニメに関連したものでした。 でも今後、もう少しゲームの記事を増やそうかなと思っていて、カテゴリにも”ゲーム”を追加しました。 それを記念して(?)、お気に入りのこのゲームを紹介します。 

実は日本版が発売されていないので、日本ではほとんど知られていないゲームですが、僕のブログの読者様に多いと思われる”SFファン”にはぜひプレイして頂きたいゲームなのです。

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先週発売された、PS3用ゲーム、『涼宮ハルヒの追想』のクリア後のレビューです。 同時にPSP版も発売されていて、そちらはプレイしていませんが、ゲーム内容は同じです。
未プレイの方のために、なるべくネタバレ無しでやります。

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ニンテンドー3DSを発売日に買ったので、第一印象を軽くレビューします。

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バンダイナムコによるPSP用ゲーム、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル』のインプレッションです。達成率42%の状態。ネタバレはなるべく無しで。

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日本ファルコムによる、正統派RPG、『英雄伝説 零の軌跡』(PSPゲーム)の序盤のインプレッションです。2章までプレイした状態。ネタバレはなるべく無しで。

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『Fate/stay night』の世界観を借りたダンジョンRPG、『Fate/EXTRA(フェイト/エクストラ)』(PSP版)の序盤のインプレッションです。ネタバレはなるべく無しで。12時間ほどプレイした状態です。

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PS3版ゲーム、「トトリのアトリエ」のインプレッションです。ネタバレはなるべく無しで。22時間ほどプレイした状態です。

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PSP用の恋愛アドベンチャーゲーム、『乙女はお姉さまに恋してる Portable』の感想です。ネタバレは無しで。4人ほどクリアした状態です。

ミッション系のお嬢様学校を舞台にした恋愛もの、ということで、『マリア様がみてる』の雰囲気を期待してやってみたのですが、期待通りでしたね。ただし『マリみて』と違うのは、主人公が美少女の姿をしつつも、実は男だということ。

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PSP用ゲームの『密室のサクリファイス』の、数時間プレイした段階(操作キャラが一通り登場したところ)でのインプレッションです。ネタバレ無しで。

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アニメ化もされた、PS3用ゲームの『戦場のヴァルキュリア』の続編、『戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校』が、PSP用ゲームとして明日発売されます。入手して数時間プレイしたので、感想というか、インプレッションを書いてみます。

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PSP用ゲームである『あかね色に染まる坂 ぽーたぶる』 のインプレッションです。

数時間プレイして、優姫ルートをクリアしたところ。
ネタバレはしませんが、一応ページを変えます。

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PSP用ゲームである『大正野球娘。 ~乙女達乃青春日記~』を入手して、2時間ほどプレイしたところです。雑誌などに事前情報があまり無いようなので、ご参考までに第一印象を書いてみます。

あまりこの手のキャラゲーはやらないのですが、『大正野球娘。』は好きなアニメで、終わって名残惜しいところにちょうどゲームが発売されたので買ってみました。タイミングは重要ですね。

しかしこのタイミングで出せるということは、アニメの脚本等が出来上がる前にゲーム開発が始まったはずで、そのせいか、アニメとは設定が違うところが多々あるようです。原作準拠なのかもしれません(原作小説は未読ですが)。例えば晶子はみんなから「お嬢」と呼ばれていたり、小梅が最初からセーラー服だったり。あと、巴の性格がかなり違いますね。アニメではボケ担当でしたが、ゲームでは凛々しい感じで、やや違和感あります。なお、声優さんはアニメと同じです。

ストーリーは”オリジナル”だと公式HPに書いてあったのですが、晶子と小梅が野球チームを作るところから始まるので、基本はアニメと同じ流れなのかもしれません。ただ、メンバーが集まる過程などはアニメとは(今のところ)違っているので、新鮮味はそれなりにあります。

このゲームは、美点と欠点が隣り合わせですね。美点は、”大正野球娘。”たちの日常の風景が、丁寧に描かれることです。女の子らしい会話とかですね。特に食べ物に関する会話が多いような・・・。アニメでは、こういう日常風景はあまり描かれなかったので嬉しい点でしょう。 大正時代の風物の描写もしっかりあります。

でも一方で、日常会話シーンをじっくりやるということは、テンポが悪いということにもなります。アニメのような小気味良いテンポを期待していると、かったるく感じるかもしれません。2時間やってますが、まだ全く野球をやってませんし。キャラクタのまったりした会話を楽しめる人向き、ではあるでしょう。

プレイヤーキャラは誰なのかなと思っていたのですが、最初は晶子で、次に巴になりました。いろんなキャラの視点に切り替わるようで、これはこれで面白いです。晶子は”わがままなお嬢様”という印象でしたが、晶子視点では、彼女なりにいろいろ考えていることがわかったり。

システムは普通ですね。可も無く不可もなく。口パク有りで、目パチは無し。コマンド選択式のアドベンチャーですが、選択肢が出るのは2時間やって10箇所くらいだったと思います。選択によってどの程度ストーリーが変わるのかは不明ですが、プレイヤーキャラが変わったりするのかな。

まとめると、このゲームは、野球娘たちにまた会いたい、という人にはそれなりに納得できるものだと思えます。ただ、アニメや小説を見ていなくて、特に思い入れの無い方は、いきなりこれをプレイしてもテンポの悪さが気になるかもしれません。ファンアイテムには違いないでしょうね。

ところでこれ、CEROレーティングがD (17才以上対象)と、かなり対象年齢が高いのですが、そのわりには。。。でした。焦らされているのでしょうか。まぁ、そういうのを期待する作品ではないですけどネ。

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